香川の菓子工房 遊々椿

ひな祭り・正月飾りに登録商標『夢つり菓子』 菓子工房 遊々椿


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お問い合せ
菓子工房 遊々椿 株式会社
香川県観音寺市茂西町二丁目3-4
TEL/FAX 0875-25-2731

登録商標『夢つり菓子』 原料うるち米(添加物なし)


正月飾り『夢つり菓子』
 大昔より「八百万の神」と言われるように、日本には多くの神様がおいでになります。
 一年のはじまり、お正月は神棚に花松をあげ、お仏壇に菊花をあげ、床の間にお正月の神様の天照大神(あまてらすおおみかみ)と豊受大神(とようけおおかみ)をお祭りして(両者とも掛軸です)今年一年の家内安全・福徳円満・五穀豊穣・商売繁盛をお祈りしたのです。
 お正月の玄関、床の間の飾りを正月飾り登録商標『夢つり菓子』で楽しんで下さい。
 

 写真の飾り方を参考にして、自分の頭を使って オリジナルでクリエイティブな飾り方を、工夫して考えていってください。

  and 登録商標『夢つり菓子』を飾っ たその場所にきっと神様がおいでになります。
正月飾り 夢つり菓子

 近年、各地で『雛の祭り』が注目され、人形と一緒に地方独特の仕様が紹介されてひな祭りを楽しまれています。このお雛様も神様です。
 お供えに三色のひし餅・おだんご・はまぐり・ねぎ・丸餅・鯛などをあげます。そして、柳の枝に登録商標『夢つり菓子』をつり、ももの花と一緒に花筒に挿して飾ります。通称”つりもん”と言います。
夢つり菓子 雛祭り  これを見た方々は「初めて見たのに懐かしい感じがする」「ホッとする」「見ているだけで元気が出る」「癒される」と言われます。

 原料はもち米です。(もちろん食べられます)日本人の原点の稲からつくられた米菓だから、上記の感想がでたのでしょう。
 お雛さんのバックを白い和紙にしました。
 登録商標『夢つり菓子』をつっている白いこよりがバックの白い和紙に溶け込んで登録商標『夢つり菓子』が宙に浮いているように見えて幻想的です。雛と夢つり両方の相乗効果でなんとも言いがたい不思議な空間。神が人形に宿る。毎日みているとフッとそう感じるときがあるのです。

登録商標『夢つり菓子』の楽しみ方

 登録商標『夢つり菓子』を柳の枝につったら一ヶ月以上は観て下さい。徐々に良さが感じられます。
 これは一月一日〜旧暦の三月三日まで飾ってください。神がおいでる時をYouご自身で感じて頂きたいです。


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